2015/06/15
K.T.さん
娘と二人でこそこそと書写をやっていました。夫も一緒にやれたらいいなぁと思い、思い切って話をしてみました。夫が自分の忘れっぽさに自己嫌悪になっている時に、使ってない脳みそを使うのに書写がいいことや、娘の小学校でも授業で書写があるくらい流行っている事をアピールして勧めました。(続きを読む...)
2015/06/08
M.K.さん
次女が就職して4か月で鬱になり、退職してからも外には出られず一日中横になっており、昼近くまで寝ている生活が2年ほど続きました。食事は家族との時間をずらして一人で食べ、「おはよう」と言っても目を合わさずスーッと避けるだけです。 (続きを読む...)
2015/06/01
浅川先生の講話の中の証
名古屋でのことです。あるおばあちゃんが、いました。とても寂しい人でした。町内に息子夫婦が住んでいます。自分の喜びは三人の孫が訪ねてくることでした。しかし、孫が来ません。そこで、孫を来させない嫁という犯人がいるのだと思うようになり、激しく憎みました。(続きを読む...)
2015/05/11
K.R.さん
書写をやる前は販売の仕事で失敗ばかりでした。心も落ち着かず英語の勉強もはかどりませんでした。知人のMさんから書写を勧めていただき、実践していくと自分の心を落ち着かせることができ、毎日の生活が気分良く過ごすことができるようになりました。

集中して仕事もすることができるようになり、失敗する数も減っていき、語学の内容も今までよりずっと頭に入ってくるようになりました。書写に感謝しています。
2015/04/28
ある夫人の証(浅川先生の講話より)
ある夫人が3.11で全てを失い、仙台に夫婦で移り住みました。彼女の舅は代々三陸の海辺に住んでいましたが、三回津波が襲い、三回目に全てを失いました。89歳にしてすべてを失った舅は、生きる希望が無くなり、認知症もはじまりましたが、その土地を離れることはせず、近くの仮設住宅で暮らすようになりました。(続きを読む...)
2015/04/21
K.T. 女性
私は書写の願い事の欄に願い事を一度も書いたことがありませんでした。公的な願い事をする器ではないし、自分のことも恥ずかしくて正直に書けなかったのです。(続きを読む...)
2015/04/14
T.O.さん
私がバセドウ氏病になったのは41歳の時でした。薬の飲み始めは動悸に悩まされました。薬を飲んで二年くらい経った時に書写をやり始めました。(続きを読む...)
2015/04/06
Nさん
私自身少々潔癖症なのか、家が散らかっていると落ち着かないところがあります。それで掃除をするのですが、今までは片付けない家族に対して不満や裁きの思いを持ちながら掃除をすることがしばしばでした。(続きを読む...)
2015/03/30
K.M.さん
親子三代がそろって書写をしています。回を重ねるごとに笑いが多くなり、夫が「家中に笑い声が飛び交うのがトイレまで聞こえたよ。良い事だね。俺は今一番幸せを感じるよ」と言ってくれました。(続きを読む...)
2015/03/16
Y.U.
先日用を済ませた帰り道、人通りのほとんどない学校の裏道を歩いていました。少しばかりハードな日が続き、やっとひと段落してホッと解放された気持ちになっていたとき、ふと歩道の端に黒いものが動きました。何だろうと思ってよく見ると、黒い鳥が片方の羽を広げてばたつかせながらもがいています。(続きを読む...)
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